酵素ゲルマニウム
動かない大量の有酸素運動★
酵素を飲んでゲルマニウムに入ります。
脂肪燃焼効果が高まる酵素を飲み、血液をサラサラにしてゲルマニウムに入ることで、
老廃物をより多く体外へ排出させます。
1回20分の温浴で600カロリー消費すると共に
冷えむくみを改善します。
時間・料金 20分 ¥525
なぜ酵素が体に必要か?
自然発酵された熱によって身体を心から温まらせる効果があります。
その結果、血行がよくなり発汗作用が高まるようになってきます。
また、そのおかげで健康を維持する事や美容にも効果が出ると言われています。
ゲルマニウムってなに?(長いけどちょっと難しいけど頑張って読んでください)
いかにも金属っていうイメージで体に悪そうですが、実は金属のようで金属ではありません。
銀の鉱石から発見された「亜金属」。結局金属みたいなもんでしょ?って言われそうですね。
まあ、そうかもしれません。
ゲルマニウムは普通の状態では電気を通さず、温度が上がると電気が流れるという「半導体物質」です。
ますます金属っぽいではないか!とまた聞こえそうですが
金属ではなく電子。 よけいわかりにくい?
人間の体も半導体の性質をもった物質です。
「人間の体」も「ゲルマニウム」もどちらも半導体の性質を持つ物質です。
じゃ、半導体ってなに?と聞かれそうなので答えます。
半導体とは電気を通しやすい導体と、通さない絶縁体の中間です。
もうわけわかりませんよね!
でも人の体にも、微弱電流が流れているのはご存じでしょうか?心電図はそれを利用していますよ。
ゲルマニウムは32度以上になるとマイナスイオン電子を放出して体内の電位バランスを整え
全身の電子の流れを正常化すると言われています。
何かスゴイでしょ?金属みたいだけどそうではなく、マイナスイオンを放出して健康に役立ったり。
少しでもゲルマニウムに興味を持って頂けたでしょうか?
ここが知りたいゲルマニウム温浴
ゲルマニウム温浴は近年のブームもありご存じの方も多いです。
最初に説明しておきますが、ここでいう温浴とはあくまで純粋な有機ゲルマニウムだけをお湯に溶かした温浴です。
市販のお風呂に入れるタイプなんかは対象外になります。
ゲルマニウムには服用と温浴があります。
・服用は1日に飲む量を自分で決めます。温浴は吸収量が20分で250ミリグラムです。
・服用は胃や腸などの消化器からの吸収ですが、温浴は皮膚呼吸により体内に入るため効果の出始めが早いです。
温浴中にすぐ体内酵素が増えるだけでなく、即効で汗から毒素排出が始まります。同じ吸収率でも効率が良いです。
・温浴は大量発汗を伴うので、繰り返すことにより汗の出にくかった汗腺が正常に活動するようになります。
汗の中のミネラルを、きちんと血液に再吸収できるようになり。わずかな塩分を含むサラサラ汗が出るようになるので
臭いもなく乾きが早いです。肌も弱酸性を保つので皮膚バリアの健康を維持します。
代謝アップによる美容効果は、服用よりはるかに温浴の方が優れてるんですよ!
ゲルマニウムの温浴後はなぜ体脂肪が落ちるのか?
それは大量発汗の気化熱作用によって20分で、600カロリーも消費するといわれています。
大量の汗を出すことによる減量ではないんです。人間は上昇した体温を冷ます時汗をかきますが、
その発汗した汗が蒸散する気化熱エネルギーによってカロリー消費を行います。
たった20分で-600カロリーはすごいですよね!あと、カロリー消費=脂肪燃焼ではないんです。
カロリー消費とは糖質、タンパク質、脂質の全てが燃焼されることです。
例えば、岩盤浴90分でも脂肪は落ちません。
脂肪燃焼に一番効果のあると言われるジョギングも20~30分たった頃からやっと始ります。
ゲルマニウムは体内に大量の酸素を供給しますが、温浴は体の70%の毛細血管の集中している手足から
直接入るため、超即効で体内酸素を増やします。その増える酸素量が、有酸素運動の2時間分に匹敵します。
なので動かない大量の有酸素運動となります。
脂肪を分解するリパーゼを活性化するのが酸素。イメージはラードのような体脂肪がオリーブオイルになる。
この時に運動すればさらに効果的!10分のブルブルマシーンなど。
ということで、ブルブルマシーンとセットで行うことで相乗効果がありますよ!








